更新日:2010,09,08,Wednesday 更新者:wtp
2010.5/27(木)~6/3(木) モルディブ アリ環礁
サンアイランドリゾート&スパ 行ってきました。
1日にボート3本出るのがきめてでチョイス
ハウスリーフダイビングもできるのも魅力でした
ゴールデンウイークをはずしたのでとてもリーズナブル、日本人は私たちだけ、
韓国、イタリア、ドイツその他もろもろ、小さい子を連れた家族づれが多かったです。
部屋が(デラックスルーム)結構広くて、ダイビング機材乾かすのにも十
分のスペースがあります。(島が大きいだけのことはある!)
食事も満足!!
特に果物(スイカ、マンゴーお勧め
)デザートもやばい!
というくらい並んでいます(チョコケーキお勧め
)
ショップにシャワー、ロッカーなどあるのでいちいち遠い部屋まで戻らなくても事たります。
(シャンプーセット、石鹸はショップに持参するべし!)
あと女性はパレオがあるとランチタイムに便利です
そして歩きやすいサンダル、靴が必須!
ダイビングショップに日本語で書かれたプレートの説明書があります。
4日、5日先までの潜るポイントボート表が張り出してあるので
名前を書き込んでおくスタイルです。55のポイントを回っているようです
ハウスリーフは1箇所で、専用ノートに名前を書いてエントリー時間、
上がったら時間を書くようになっています。
ショップの後ろから入って、イタリアレストラン前で上がります。
上がる直前のところの珊瑚根が、大きなブダイのねぐらになっているようで、
夕方魚たちがワサワサしています。
下のほうにはヨスジフエダイの群れ、砂地には桟橋で餌づけされているようで、
フレンドリーなアカエイ(毎日固体が違って大、中いろんなサイズの子)
中層で待っていると、マダラトビエイ、マグロがぶんぶん、
カスミアジが捕食にぐるぐる旋回しています!!
ゆっくり写真も取れるのでお勧めです
1日ボートダイブ3本中、午前1本と午後1本はジンベイ狙いです。
今回、幸いにも4日目にして、30秒ジンベイにあえました!!
最終日も後ろのほうにいたメンバー3人が水深5Mで見たそうです!
ジンベイ狙いのときは流れに乗って泳いで行くと、正面から来るパターンが多いので
後ろにいたほうが、先頭や、ガイドが“ちりちり”してからでも間に合うと思います
4日目のジンベイの時も直前にマダラトビエイ、ヒメマンタを撮っていて
グループから遅れ後から追いかけていたところで“ちりちり”いいポジションで撮れました

{ダイビングのアドバイス}
ガイドより先に行ってバディダイブで動くか、後ろでのんびり写真とるか、
同ボートメンバーのレベルを見て、列のどのポジションをとるかは大事です。
他のメンバーさんに迷惑かけない程度に(水深、時間を守って)目的に合わせてバディダイブをしましょう。
帽子、サングラス、日よけグッズは必需品です!
あとプランクトンよけの日焼け止め(これ便利!)、
ダイビングスーツの中に体に密着したラッシュガードや、ストッキング、
長い靴下をはき、フードかぶって耳を保護、シカシカ、カイカイをなるべく防ぎましょう。
手袋禁止なので、ラッシュガードを手の甲まで伸ばして潜っていました。
3日遅れてかゆくなってきます。
モルジビアンのガイドで結構好き勝手にさせてくれ、海は十分楽しめました

ブリーフィングで地形の説明してもらい、そのとおりでなくとも、
途中で流れが変わったときなど臨機応変にバディーで判断してコースどりしてOKです。
セルフダイビングに自身のない方はガイドのすぐ斜め後ろの
ポジションを取ると、いろいろ面倒見てくれます。
PS.
帰り12時チェックアウトで昼ごはん抜きだったので、
空港のラウンジチケットありがとうございました。
腹いっぱい!機内食、食べられないほど堪能しました

サンアイランドリゾート&スパ 行ってきました。
1日にボート3本出るのがきめてでチョイス
ハウスリーフダイビングもできるのも魅力でした
ゴールデンウイークをはずしたのでとてもリーズナブル、日本人は私たちだけ、
韓国、イタリア、ドイツその他もろもろ、小さい子を連れた家族づれが多かったです。
部屋が(デラックスルーム)結構広くて、ダイビング機材乾かすのにも十
分のスペースがあります。(島が大きいだけのことはある!)
食事も満足!!
特に果物(スイカ、マンゴーお勧め
というくらい並んでいます(チョコケーキお勧め
ショップにシャワー、ロッカーなどあるのでいちいち遠い部屋まで戻らなくても事たります。
(シャンプーセット、石鹸はショップに持参するべし!)
あと女性はパレオがあるとランチタイムに便利です
そして歩きやすいサンダル、靴が必須!
ダイビングショップに日本語で書かれたプレートの説明書があります。
4日、5日先までの潜るポイントボート表が張り出してあるので
名前を書き込んでおくスタイルです。55のポイントを回っているようです
ハウスリーフは1箇所で、専用ノートに名前を書いてエントリー時間、
上がったら時間を書くようになっています。
ショップの後ろから入って、イタリアレストラン前で上がります。
上がる直前のところの珊瑚根が、大きなブダイのねぐらになっているようで、
夕方魚たちがワサワサしています。
下のほうにはヨスジフエダイの群れ、砂地には桟橋で餌づけされているようで、
フレンドリーなアカエイ(毎日固体が違って大、中いろんなサイズの子)
中層で待っていると、マダラトビエイ、マグロがぶんぶん、
カスミアジが捕食にぐるぐる旋回しています!!
ゆっくり写真も取れるのでお勧めです
1日ボートダイブ3本中、午前1本と午後1本はジンベイ狙いです。
今回、幸いにも4日目にして、30秒ジンベイにあえました!!
最終日も後ろのほうにいたメンバー3人が水深5Mで見たそうです!
ジンベイ狙いのときは流れに乗って泳いで行くと、正面から来るパターンが多いので
後ろにいたほうが、先頭や、ガイドが“ちりちり”してからでも間に合うと思います
4日目のジンベイの時も直前にマダラトビエイ、ヒメマンタを撮っていて
グループから遅れ後から追いかけていたところで“ちりちり”いいポジションで撮れました
{ダイビングのアドバイス}
ガイドより先に行ってバディダイブで動くか、後ろでのんびり写真とるか、
同ボートメンバーのレベルを見て、列のどのポジションをとるかは大事です。
他のメンバーさんに迷惑かけない程度に(水深、時間を守って)目的に合わせてバディダイブをしましょう。
帽子、サングラス、日よけグッズは必需品です!
あとプランクトンよけの日焼け止め(これ便利!)、
ダイビングスーツの中に体に密着したラッシュガードや、ストッキング、
長い靴下をはき、フードかぶって耳を保護、シカシカ、カイカイをなるべく防ぎましょう。
手袋禁止なので、ラッシュガードを手の甲まで伸ばして潜っていました。
3日遅れてかゆくなってきます。
モルジビアンのガイドで結構好き勝手にさせてくれ、海は十分楽しめました
ブリーフィングで地形の説明してもらい、そのとおりでなくとも、
途中で流れが変わったときなど臨機応変にバディーで判断してコースどりしてOKです。
セルフダイビングに自身のない方はガイドのすぐ斜め後ろの
ポジションを取ると、いろいろ面倒見てくれます。
PS.
帰り12時チェックアウトで昼ごはん抜きだったので、
空港のラウンジチケットありがとうございました。
腹いっぱい!機内食、食べられないほど堪能しました
| http://www.wtp.co.jp/wtpblog/index.php?e=500 |
| WTPからのお知らせ::お客様体験レポート | 05:36 PM | comments (0) | trackback (0) |
| WTPからのお知らせ::お客様体験レポート | 05:36 PM | comments (0) | trackback (0) |
更新日:2010,09,04,Saturday 更新者:wtp
2010年8月28日〜 モルディブサファリ バア環礁ルート

今週も大人気のバア環礁ルート。
モルディブサファリ常連のダイビングショップ「ブルー&スノー」ご一行様のチャーターで出発です。
毎年何度もボートをチャーターしていただいている、ブルー&スノーご一行様に、なんとかバア環礁のグルグルマンタを見ていただきたいものです。
ドキドキのログはこちら
写真提供: MS. KAMII
続きの記事を読む▽
今週も大人気のバア環礁ルート。
モルディブサファリ常連のダイビングショップ「ブルー&スノー」ご一行様のチャーターで出発です。
毎年何度もボートをチャーターしていただいている、ブルー&スノーご一行様に、なんとかバア環礁のグルグルマンタを見ていただきたいものです。
ドキドキのログはこちら
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| http://www.wtp.co.jp/wtpblog/index.php?e=499 |
| モルディブ::アイランドサファリロイヤル号 | 10:08 PM | comments (0) | trackback (0) |
| モルディブ::アイランドサファリロイヤル号 | 10:08 PM | comments (0) | trackback (0) |
更新日:2010,09,03,Friday 更新者:wtp
「写真家として、時には他の仕事は放っておいて特別なミッションを成し遂げたくなる。」
そう語る彼の写真はこちら!

写真1:ヘリウムの入ったバルーンを支えるSkyEyeBaliのSascha。

写真2:このシステムは360度回転可能なビデオラジオコントロールを使っており、Didiはリモートスクリーンを使い、デジタルカメラのセッティングを地上でしていく。

写真3:広々としていて安定したワカトビのダイブボートがバルーンとフォトグラファーチームをスポットへと移動していく。





写真4:空からハッキリ見えるハウスリーフのセカンドガリー:
リーフのドロップオフからビーチにつながる美しい風景。どこにでもある様なビーチに見えるかもしれませんが、実はこのような素晴らしいフリンジング コーラルリーフはなかなか珍しいんですよ!
潮の流れや満ち引きに関係なくここから簡単にハウスリーフへアクセスできます。
「ワカトビとは”フォトグラファー”と”ダイバー”の夢の地だろう。日の光、透明度の高い海、手付かず状態で残るサンゴ礁・・・とてもこの世のものとは思えない。」
バリに在住のDidiはインドネシアの事をとてもよく知っている。そんな彼が、他の場所とは比較できないと語り、次のダイビングホリデーには家族を連れてワカトビに来ると最後に語った。
Didi Lotze, Photographer, www. skyeyebali.com, July 2010
リポート:香織
そう語る彼の写真はこちら!

写真1:ヘリウムの入ったバルーンを支えるSkyEyeBaliのSascha。

写真2:このシステムは360度回転可能なビデオラジオコントロールを使っており、Didiはリモートスクリーンを使い、デジタルカメラのセッティングを地上でしていく。

写真3:広々としていて安定したワカトビのダイブボートがバルーンとフォトグラファーチームをスポットへと移動していく。





写真4:空からハッキリ見えるハウスリーフのセカンドガリー:
リーフのドロップオフからビーチにつながる美しい風景。どこにでもある様なビーチに見えるかもしれませんが、実はこのような素晴らしいフリンジング コーラルリーフはなかなか珍しいんですよ!
潮の流れや満ち引きに関係なくここから簡単にハウスリーフへアクセスできます。
「ワカトビとは”フォトグラファー”と”ダイバー”の夢の地だろう。日の光、透明度の高い海、手付かず状態で残るサンゴ礁・・・とてもこの世のものとは思えない。」
バリに在住のDidiはインドネシアの事をとてもよく知っている。そんな彼が、他の場所とは比較できないと語り、次のダイビングホリデーには家族を連れてワカトビに来ると最後に語った。
Didi Lotze, Photographer, www. skyeyebali.com, July 2010
リポート:香織
| http://www.wtp.co.jp/wtpblog/index.php?e=498 |
| ワカトビダイブリゾート | 06:34 PM | comments (0) | trackback (0) |
| ワカトビダイブリゾート | 06:34 PM | comments (0) | trackback (0) |
更新日:2010,09,03,Friday 更新者:wtp
42mの船に12名のクルーそして最大で10名のゲスト。
ペラジアンクルーズでは、素晴らしいサンゴ礁とマックダイビングの究極な
組み合わせのダイビングを同時に味わう事ができちゃいます。




リポート:香織
ペラジアンクルーズでは、素晴らしいサンゴ礁とマックダイビングの究極な
組み合わせのダイビングを同時に味わう事ができちゃいます。



リポート:香織
| http://www.wtp.co.jp/wtpblog/index.php?e=497 |
| ワカトビダイブリゾート | 06:22 PM | comments (0) | trackback (0) |
| ワカトビダイブリゾート | 06:22 PM | comments (0) | trackback (0) |




