7月28日~ 王道コース
2012年8月4日(土)
今週もよく晴れて海況のよい一週間でした。雨季は一体どこへ???今週は月刊ダイバーさんの取材もありました。
11月号または12月号に取材の様子が載るそうです。

※モルディブは7月20日~8月19日まで、イスラム教の国のラマザン(断食)月間となります。日没とともにその日の朝食を全員でとるという儀式が始まりますので、それまでに日中の予定を全て終えなければなりません。それに伴い、ラマザン期間中は現地でのエキストラダイブやナイトダイビングの実施が難しくなります。あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。
今週の気になるログはこちら↓
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7月21日~ 王道コース
2012年7月28日(土)
今週もよく晴れて海況のよい一週間でした。
※モルディブは7月20日~8月19日まで、イスラム教の国のラマザン(断食)月間となります。日没とともにその日の朝食を全員でとるという儀式が始まりますので、それまでに日中の予定を全て終えなければなりません。それに伴い、ラマザン期間中は現地でのエキストラダイブやナイトダイビングの実施が難しくなります。あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。
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モルディブ&ドバイ研修⑦
2012年7月26日(木)
6月に行きましたモルディブ&ドバイ研修最終日は、オマーンのシックスセンシズジギーベイについてお届けします。
シックスセンシズジギーベイは、
オマーンの飛び地であるムサンダム半島のあり、
ドバイからオマーンへの入国は、ビザの申請もなく簡単に入国する事が出来ます。
(パスポートにスタンプが押されないのが、少し残念な気がします。。)
ドバイからジギーベイまでは、
ドバイの中心地から少し離れると、あたり一面は、砂漠になって行きますが、
それも過ぎると、徐々に岩山が現れてきます
こんなところに、リゾートがあるのだろうかと思うような砂利道
いつしか、ジギーベイの門をくぐるとさらに岩山を登っていきます。
そして、山頂?についたときに、その姿は見えてきました!!
分かりづらいですが
こんな土地をよくも発見したなと、関心するばかりでした。
シックスセンシズといえば、
オーガニックガーデン!!
レモングラスやスイートバジル等など・・生き生きと育っていました。
こんな場所でも育てる工夫をしているシックスセンシズは、さすがです。
お部屋はの様子は、モルディブのソネバフシに似ています。
そして、あのラームでも登場いただいた、ハリネズミ先輩もオマーンでも大活躍されていました。
シックスセンシズラームとコンビネーションで行かれてみると、
全く違ったリゾート地でありながら、同じコンセプトを感じられて、
おもしろいかもしれないですね。
残念ながら、ジギーベイには、宿泊する事が出来ず・・・
また、2時間かけてドバイに帰り帰国の途につきました。。。。。。。
帰りのチェックインは、ドバイ空港のターミナル3はエミレーツ航空専用のターミナルですので、
チェックインカウンターも全員同じカウンターに並ばなければならないので、
セルフチェックインが出来るとスムーズです。
こちらの機械で簡単にチェックインが出来るようで、もちろん座席指定も出来るようです。
(チケットによっては、出来ない場合もあるのでご注意を)
あっという間の4泊7日間でしたが、海あり山ありと有意義な研修となりました。
ドバイやオマーンに興味をもたれた方、是非お問合せを頂ければと思います。
エティハド航空 アブダビ-モルディブ Viceroy Maldives
2012年7月26日(木)
本日はシャヴィヤニ環礁に新しくオープンしたヴァイスロイ!


インテリアもモダンでスタイリッシュなのがヴァイスロイ モルディブ。



ウェルカムドリンクはスイカジュース♪

ヴァイスロイには遊びゴコロ満載のおしゃれなツリーハウスが♪



実はここ、バーなんです

ついつい長居しちゃいそうですね。
続いて気になる水上ヴィラ


うっとり
続いてスパ




水上のトリートメントルームでうっとり
スパの後はスノーケリング?

スイーツで一休み?

お部屋でお昼寝もいいかもしれませんね。


ちょっと休んだらマリンアクティビティもぜひ。




ヴァイスロイ モルディブのお問い合わせはこちらから♪
→ info@wtp.co.jp
モルディブ&ドバイ研修⑥
2012年7月23日(月)
6月に行ってきました モルディブ&ドバイ研修今回は、ドバイのホテルについて、ご紹介します。
ドバイ宿泊も1泊だけだったのですが
宿泊したホテルは、パームジュメイラの向かって左下の方にある、
ジュメイラ ザビール サライでした。
ここで、パームジュメイラについて
パームジュメイラの枝の部分は、全て個人の住宅になっています。
幹から各枝の部分に入る場合には、入場許可証がないと入れないようで、
厳重に警備されています。
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モルディブ&ドバイ研修⑤
2012年7月22日(日)
モルディブ&ドバイ研修今回は、ドバイの観光についてお伝えいたします。
まず6月のドバイの気候は、本当に暑いです。。。
空港から出たら、猛暑
日本の夏なんて、くらべものにならないぐらいです
ただ、成田を出発する際に気温は50度以上
どんなものかと、恐れ多かったのですが、、、、、
実際には、そこまでは高くなかったです
まず、最初に向かったのは、ジュメイラモスク
ジュメイラモスクは、ドバイで一番大きいモスクです。
残念ながら、中を見学することは、できなかったのですが、実際に近くでみると、本当に素晴らしかったです。
続きまして、ホテル見学の後、夜にドバイモールとファウンテンを見に行きました
〈ファウンテン〉
<夜のバージュカリファ>
ドバイモールは夜10時まで(季節によって変更になる場合もあり)営業しており、
ちょうど夏休みだったこともあり、人が多かったです。
バージュカリファは、近くで見ると圧巻でした
そして・翌日、実際にバージュカリファの展望台〈AT THE TOP〉にのぼりました
展望台から見た風景
ジアドレスダウンタウン バージュドバイが 小さく見えます
一部テラスが外にも出られるようになっています。
〈AT THE TOP〉は、予約なしで入ることもできますが、料金が倍以上の値段となります。
予約も時間帯によっては、手配できない場合もありますので、
絶対に行きたい!という方は、日本で予約をされることをお勧めします。
次回は、ホテルの紹介をします。
7月14日~ 王道コース チャーターツアー
2012年7月20日(金)
今週はS2クラブ・テニアン店様のチャーターツアーでした。よく晴れて海況のよい一週間でした。

※モルディブは7月20日~8月19日まで、イスラム教の国のラマザン(断食)月間となります。日没とともにその日の朝食を全員でとるという儀式が始まりますので、それまでに日中の予定を全て終えなければなりません。それに伴い、ラマザン期間中は現地でのエキストラダイブやナイトダイビングの実施が難しくなります。あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。
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モルディブ&ドバイ研修④
2012年7月15日(日)
6月に行きましたモルディブ&ドバイ研修。更新が遅れましたが
ジュメイラヴィッタヴェリ
についてお届けします。
ジュメイラヴィッタヴェリは、“ボリフシ”を改装したリゾートです。
ボリフシ当時の樹木はそのまま残しつつ、改装しているそうです。
ですので、ボリフシ時代にいかれた方は、懐かしいと思われる場所も
残っているのではないでしょうか。
ヴィッタヴェリのお部屋の雰囲気は、モルディブの昔ながらのコテージという感じでは
ないですが、ジュメイラのイメージの煌びやかな感じでもなく、
落ち着いた雰囲気のリゾートです。
水上ヴィラのお部屋の様子は、
ガラスの床あり
(分かりづらいですが)ベッドに天蓋があったり
と女性に好まれるお部屋になっています。
特に、天蓋は円になっていて、とても可愛らしい作りになっていました
ボリフシと言ったら、気になるハウスリーフの良さも健在でした。
ダイビングショップ前のビーチは、本当に良かったです
ダイビングショップには、日本語のわかるガイドさんもいらっしゃいますので、
ダイビングをされる方も、シュノーケリングだけを楽しまれる方もおすすめのリゾートです。
さらには、キッズクラブも充実
子供用のプールもあります。
マーレ空港からボートで約20分のところにありますので、場所も近いし
オールマイティーにおすすめのリゾートです。
3泊という短い滞在のモルディブ別れを惜しみながら
次回は、ドバイの様子をお届けします。
7月8日~ 王道コース
2012年7月14日(土)
雨季らしいスタートでしたが、後半はモルディブらしい青空が広がりました。少人数でしたが、アットホームなトリップになりました。

※モルディブは7月20日~8月19日まで、イスラム教の国のラマザン(断食)月間となります。日没とともにその日の朝食を全員でとるという儀式が始まりますので、それまでに日中の予定を全て終えなければなりません。それに伴い、ラマザン期間中は現地でのエキストラダイブやナイトダイビングの実施が難しくなります。あらかじめご了承くださいますよう、お願いいたします。
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エティハド航空 アブダビ-モルディブ Dusit Thani Maldives
2012年7月10日(火)
今回は、モルディブリゾート。タイのホスピタリティとモルディブの美しさが融合するリゾート、ドゥシタニ モルディブ。
かなりの注目株でございます。
せっかくモルディブ行くのに タイ??
そうなんです。タイのホスピタリティ!
せっかく過ごすリゾート、やっぱり素敵な時間にしたいですよね。
笑顔が素敵なスタッフたちは素敵な思い出には必要不可欠。
ここではそんなホスピタリティと、モルディブの美しい自然。
そして新しいお部屋。三拍子そろっちゃうんです。
まずは真新しいダイビングショップ。
リゾートの周り全部がおすすめダイビングスポット!と豪語するだけあってハウスリーフはかなり良いとのこと。
まだまだポイントは開発中とのこと。期待大!
ダイビング以外のアクティビティも楽しめますよ。
お部屋のご紹介です。
スパの様子
ここのリゾートは海水から飲み水を精製する独自の技術をもっているため、飲料水がフリーなのがうれしいところ。しかもこの水、美味しいんです。
リゾートの過ごし方はあなた次第。でもせっかくならサンライズもみるのがおすすめ。
あさごはんも美味しくなります。
はっ!気付いたら食べ物の写真がやたら多くなってしまいました汗!!
あさごはん、これだけたっぷり食べたら、朝食とよるご飯だけで全然平気!笑
素敵なリゾートライフを過ごしてください
デュシュタニツアーはこちらから♪