モルディブサファリ視察(1月28日から2月4日)2ー3日目
2012年2月13日(月)
さて前回予告した記念すべき夜それはかなり個人ごとですが誕生日でした
研修中にしかもモルディブサファリで誕生日を迎えられるなんて
こんなイベントがあると韓国チームとも盛り上がれたりして、一緒に写真とったりケーキ食べたり
やっぱり誕生日はみんなに祝ってもらうと幸せ倍増ですね
皆さまもぜひ記念ダイブをモルディブサファリで迎えてくださいませ
楽しくはしゃいで夜は更けて続いて3日目いよいよジンベエエリアへ
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モルディブサファリ視察(1月28日から2月4日)2日目
2012年2月10日(金)
さて、2日目=ダイビング1日目です☆1本目はチェックダイブ、マーギリロック
といってもモルディブはチェックダイブから楽しい~
振り返ってみると一番透明度がよかったし、真っ白な砂地&ヨスジフエダイがこれでもっかってモリモリ!
ダイバーがまるでヨスジフエダイの黄色い絨毯の上を歩いているよう(っていいすぎ?)
きれいな砂地にはスパゲティガーデンイール・固有種のドラキュラシュリンプゴビー
テンションあがるなか目の前に黄色のカーテンが飛び込んできた!
チェックダイブからこんなに楽しくて2本目はどんな感じだろ~
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ご飯ですよ!
2012年2月9日(木)
サンゴ礁に住む全ての生物は、私達と同様食事をとり生きていく必要がありますが、厳しい環境で生きていかなければならない海洋生物の間では、食うか食われるかの激しい争いが毎日繰り返されています。様々な生物が生息するワカトビのエリアでは、食物連鎖のルールに従ったサバイバルゲームが毎日繰り広げられています。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
ワカトビのサンゴ礁では、どの種の生物をとっても極端に増えすぎてしまった種の生物は幸運なことにまだ存在しません!
たくさんの生物達は平衡を保ち、整った生態系を維持しています。

写真提供:ワカトビゲスト Richard Smith
スズメダイやブダイなどの草食動物は水中の植物を餌とし、種によっては植物しか食べないものもいます。

写真提供:ワカトビゲスト J Watt
太陽の光がよく届く浅場では、食物連鎖の基礎にあたり栄養が豊富な海草や海藻が広がり、美味しい食事の宝庫です!

写真提供:ワカトビゲスト Ken Knezick
全ての生物は、植物や他の動物あるいは他の生物の廃棄物より、自分では作り出すことのできない有機物を取り入れ生きています。

写真提供:ワカトビゲスト Frank Owens
肉食動物は他の動物やサンゴのポリプ、貝類を餌とし常食しています。例として、ベラ科やモンガラカワハギ科、アカエイ科の魚が挙げられます。

写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson
海には、カマス科やハタ科のユカタハタのように、他の魚を狙うハンター的存在の魚もいます。

写真提供:ワカトビゲスト Richard Smith
またフサカサゴ科のオニカサゴのように待ち伏せして捕食する魚や、カエルアンコウ科のように疑似餌を使い他の魚を誘い寄せ捕食する魚もいます。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
キンチャクダイ科やウミガメのような雑食動物は、動物と植物の両方を餌としています。
ウミガメは主にカイメンや海藻、クラゲを好んで食します。

写真提供:ワカトビゲスト Frank Owens
フグ科の魚も雑食動物で、無脊椎動物や海藻を好んで食べます。

写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson
多くのナマコは、海底に降り積もって蓄積した有機物を主に餌としています。

写真提供:ワカトビゲスト Eric Cheng
尾索動物のホヤや貝類そしてカイメン類は、海水を濾過し有機物や粒子状の物質を得てそれを餌としている生物です。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
ハタ科のハナダイやサンゴは、プランクトンや浮遊する小さな有機物を餌としています。
夜になるとサンゴは触手を伸ばし、刺胞を使って食物を捕らえます。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
寄生動物は、他の生物(宿主)を頼りに生きている生物のひとつです。
このようにツバメウオの頬にくっつき、餌のおこぼれをもらいながら生きている等脚類は、宿主を利用するだけして何の利益ももたらさないのです。

写真提供:ワカトビゲスト Richard Smith
海の生態系下は、日中活発に行動する種と夜間活発に行動する種に別れ、日中行動する生物は夜になるとサンゴ礁に身を潜め朝を待ちます。夜行性の生物としてウツボ科、イットウダイ科、キントキダイ科、フサカサゴ科のミノカサゴなどが挙げられ、この生物達は暗闇に隠れ捕食しています。その光景はナイトダイブ中に目撃することもでき、私達を驚かせてくれます!

写真提供:ワカトビゲスト Carlos Villoch
明け方や夕方時の光が少ない時間帯は、昼間や夜間とは全く違った姿を時に見せてくれます。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
モルディブサファリ視察(1月28日から2月4日)
2012年2月8日(水)
4年前にロイヤル号に乗り、それから今回が2回目のサファリ!この4年でかわったことを中心にお伝えしたいと思いまーす
最近サファリにいっていないお客様☆またドキドキする体験をロイヤル号でしてみませんか
1月28日のサファリはチャイーズニューイヤーも絡みなんと今回は韓国人チームとシェアの、
さてさてどうなることでしょう
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ウミウシ大集合!
2012年2月6日(月)
母なる大地が生み出した、蝶々のようにカラフルで様々な形をした美しいウミウシ達。今回はこの“海の蝶々”に注目してみましょう!
1. 写真提供:ワカトビゲスト Tom Fretz
(シンデレラウミウシ)
動物界でウミウシは、貝類と同じ軟体動物門に入ります。お腹の筋肉が発達してできた“足”があるため、軟体動物門の中ではアメフラシやミドリガイと同様、腹足網に分類されています。このカラフルで奇妙な生物は、様々な形状や機能を持っており営み方も違うというから、さらに驚きです!

写真提供:ワカトビゲスト Richard Smith
(サフランイロウミウシ)
今日までに3,000種類以上のウミウシが分類されていますが、新しい種類のウミウシが現在もなお、たくさん確認されています! 小さいもので数ミリのものから5センチくらいのものがほとんどで、深度に関係なく見つけることができます。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
(セグロリュウグウウミウシ)
貝類とウミウシの違いは、鰓の位置にあります。
貝類の多くは鰓が心臓より前に付いていて、ウミウシの鰓は心臓より後または平行する位置に付いているので、識別する時に確認してみてください。

写真提供:ワカトビゲスト Burt Maurine
ウミウシは、非常に興味深い両性の生き物です。
成熟したウミウシは、上部の首に近い部分に生殖器の開口部を持っています。そして同じ種類のウミウシに会うと、まず匂いを確認します。その後、触覚を使いお互いを認識し合った後、求愛行動に入るようです。

写真提供:ワカトビダイブガイド Miguel Ribeiro
(ミゾレウミウシ)
ウミウシのペアは、ポジションを“尾”と“頭”にとり、交配する性器乳頭を並べあいます。接触すると、それぞれのペニスを首から裏返し、メスの生殖管を探し出します。この行為は数分で終わることもあれば、何日もかけて行われることもあるそうです。

写真提供:ワカトビゲスト Eric Cheng
(ダイアナウミウシ)
ウミウシの一部は、ペアで交尾しながら卵のリボンを残していきます。通常、孵化した後、餌に困らないよう食物源の近くに配列されており、卵のリボンは種に応じて、大きさ、形、色と異なります。

写真提供:ワカトビゲスト Eric Cheng
(アンナウミウシ)
ウミウシの卵のほとんどが有害であるため、ウミウシのペアは、安心して卵から離れていきます。卵が孵化すると、卵から自ら這い出てくる種もあれば、水中で浮遊しながら発育していき最終的にサンゴ礁に落ち着く種もあり、種に寄って全く異なります。

写真提供:ワカトビゲスト Frank Owens
様々な色彩や形を持つウミウシは、食べ物の好みも多様です。
他の種がゆっくり藻類、海綿、イソギンチャク、サンゴ、フジツボ、魚の卵や甲殻類などを食べている時を狙い、他のウミウシを食べてしまう食欲旺盛な共食いウミウシもいるようです!

写真提供:ワカトビゲスト Paul Sutherland
(クロスジリュウグウウミウシ)
ウミウシは、非常に敏感な二つの触角を持っています。この触角を使い流れの中でも匂いを嗅ぎ分けることができるそうです。また、触感で獲物の居場所を嗅ぎ付けることもできるようです。

写真提供:ワカトビゲスト Richard Smith
(アカフチリュウグウウミウシ)
ウミウシは地球上に生息する生物の中でも、とてもカラフルな生物のひとつです。彼らは、様々な手段を使い自分の身を守っています。
ミドリガイ科などのいくつかのウミウシは、カタツムリのようにヌルヌルした道を残すので、仲間を見つけるのには役立ちますが、同時に他のウミウシに情報を提供してしまうことにもなります。
また、攻撃された種のウミウシは、証跡に科学物質を放出し、仲間に警告することができるそうです!

写真提供:ワカトビゲスト Frank Owens
数種類のウミウシは、身を守るために色や皮膚の表面を生息する場所に似せようと進化するものもいれば、悪臭を放つものもいるそうです。
また、とてもカラフルな生物は毒を持つか、まずくて食べられないという印だと知られていますが、鮮やかな色を持つクロモドーリス科のウミウシもそのひとつです。
体に悪い有害なウミウシを食べて学んだ魚やウツボ達は、まずいウミウシを二度と襲うことはないそうです。

写真提供:ワカトビゲスト Eric Cheng
(シラナミウミウシ)
アデヤカウミウシは、刺胞動物を餌とし、その刺胞を体内に蓄えることができる特殊なウミウシのひとつです。そしてその刺胞を背中の突起部分に凝縮させ、敵から身を守るために使っています。

写真提供:ワカトビゲスト Saskia Van Wijk
(アデヤカウミウシ)
シライトイウミウシは、幼生期にのみ貝を持ちます。またこのような色鮮やかな生物は、毒を持っている証です。

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
(シライトウミウシ)
このエリアでよく見られるイボウミウシ科のウミウシは海綿を好んで食べます。またこの鮮やかな色は、魚や甲殻類が嫌がる化学物質を持っていることを意味し、水中生物を寄せ付けません。

(フリエリイボウミウシ)
今朝のダイビングのハイライトはと言うと、この美しいヒラムシが泳いでいるところを見た事です! 何名かのラッキーなゲストは、見られただけではなく、写真におさめることにも成功したようです!!

写真提供:ワカトビゲスト Troy Cheek
ヒラムシはウミウシに色んな意味でとてもよく似ていますが、ヒラムシは外側に鰓を持ちません。ヒラムシのいくつかは縁に目のようなものを持ち、また違った種は、頭の近くに背触手を持っています。

写真提供:ワカトビゲスト Saskia Van Wijk
(ヒラムシ)

写真提供:ワカトビゲスト Frank Owens
(アンナウミウシ)
ワカトビのエリアでは、年間を通してたくさんのウミウシやヒラムシを見ることができます。チョウチョウウオの生息種類でサンゴと魚の多様性が分かるように、健康なサンゴ礁を好むウミウシがたくさん見られるという事から、ワカトビが環境保護に力を入れているというのがお分かり頂けるはずです!

写真提供:ワカトビゲスト Steve Miller
フィリピンサウスレイテ ノバジンベエクラブ視察【ジンベエサーチ編】
2012年2月3日(金)
さぁ。。。皆さんが気になっている本題!!!!!
ジンベエ様の話題へ。。。
え?いきなりもうジンベエ???はい、いきなりですが、美味しいものは先に食べる私のポリシーとしては、先に紹介しちゃいます。
ソノックという場所で、ジンベエスイムを行います。
ジンベエ出現の時間帯にもよりますが、私のときは昼過ぎに良く出現していたので、午前中1本ダイビングをしてから、ソノックへ向かいました。
ソノックまでは2時間ぐらいかかります。
あっ・・・・・本題に入る前に皆様に警告!!!!!
日差しが強いので日焼け対策をしっかりしないと、短時間でも真っ赤になります。
皆さんは私のように無精者ではないと思いますので大丈夫かと思いますが、本当にほんとーーーーに真っ赤になります。
軽いやけどのように真っ赤になります。
その写真は自主規制させていただきます・・・・
フィリピンの日差しを舐めてかかっていた私はこの後痛い目を見ることに・・・・・
そして、日差しも強いですが、移動中、日差しを避けようと日のあたらないところに入ると、結構寒いので防寒具もお忘れなく
初日、水着で移動中、うたたね寝(爆睡ということは内緒)をしていた私は、数時間でまっかっかに・・・・・
産まれたての小猿のような色が日本帰国後も暫らく抜けず、化粧水ではこと足らず、ボディーバターを顔から足の先まで数日塗りたくっていました。
そのおかげで????
今はもう一皮綺麗に剥け、ツルンツルンのお肌になりました。
一時はどうなることかと思った私のお肌。。。。元通りになってほんとーーーーーによかった。
でもクロンボさんには変わりなく、大寒波が居座る、非常に寒い今日この頃・・・・季節とは相反する色をして世間から浮いていることは言うまでもありません・・・・。
かなり、話が脱線してしまいました・・・すいません。
でも本当に日焼けには気をつけてくださいね。(しつこいですね・・・


ソノックの街に到着すると、スポッターと呼ばれる現地ローカル人が乗り込みます。彼がジンベエサーチの指揮をとります。ジンベエを見つけるとバンカーボートをジンベエまで近づけ、スポッターの合図で海へ。

ジンベエが水面まで上がってきている場合、水中の場合、また浮遊してくれる場合、ずんずん泳いでしまう場合。これはその時の運です。
ただ疲れたら、後ろからついてきている小さなテンダーボートを捕まえ、乗り込み、ジンベエの側まで連れて行ってもらえます。

連れて行ってもらえるだけでなく、水面に顔をつけジンベエを探しながら先陣をきってくれます。
ジンベエ登場です。
1日目は運よく、ボートは私たちだけ、そしてジンベエは水面でプカプカ日向ぼっこ???逃げることもせず水面をただフワフワ・・・・私たちにとってはラッキーです。


泳がなくてすむ!!!ジンベエにノータッチルールですが、今回はぶつからないようにかなり気を使わなければいけないほど、近距離スイムができました。
そしてこんなに近距離まで!!!!!!

ちっちゃな・ちっちゃなお目目まではっきりと。
そしてこの子はタラコ唇でした!!!!!
3日目のジンベエスイムは欧米ショップのボートがきており、なかなか水面に上がってもらえず苦戦。。。ジンベエはすぐに見つかるのですが、水深7-8メートルからなかなかあがってきてくれません。午後からは私たちのみの独占になりましたが、1日目のように水面まではあがってきてくれませんでした。初日のようなジンベエスイムはラッキーな事のようです。


とにかく3日目は泳ぐ泳ぐ・・・ひたすら泳ぎまくりジンベエを追う!!!!
ジムに通っていてよかった。。。
ランニングマシーンで頑張って走った成果がココで生かされました
すぽ根精神でジンベエと体力比べです。
ジンベエに勝てるわけないですけどね・・・・・
あっ・・・・・皆さん・・・・大丈夫ですよ。
テンダーに向かって手をあげれば、カヌーですーい・すーいとジンベエの目の前まで連れて行ってくれます。
頑張らなくても大丈夫です♪
がんばっている自分が大好き!!!自分の極限まで泳ぎ続ける!!!という私みたいなお方は・・・頑張って泳いでください
何はともあれ2日間ジンベエ様をたらふく拝め大満足でした。
ご馳走様でした
フィリピンサウスレイテ ノバジンベエクラブ視察【乗り換え編】
2012年2月3日(金)
まずは皆さん心配な?乗り換え情報。成田⇒マニラはフィリピン航空で4時間のフライト。
チェックインの際にマニラまでの搭乗券とタクロバンまでの搭乗券2枚もらってくださいね。
そして預け荷物はタクロバン行きのタグTACとなっているかチェックもお忘れなく
座席にはパーソナルTVが設備されていて映画を見ていたらあっという間にマニラです。
飛行機を降りるとすぐに、この【Transfer】【Baggage】の看板のが見えてきます。
その矢印に向かって、ずんずんあるきますと・・・・
はい。入国審査です。
日によって長蛇の列の時とガラガラの時と。
それは時の運です。
機内で配られた入国カードを記入し、パスポートと一緒に提示。
そして入国審査を済ませ、ターンテーブルで荷物が出てくるのを待つ
自分の荷物がドンブラコとターンテーブルを流れてきたら、引きおろし、ターンテーブル脇に小さな机?カウンター?(宣伝の看板が後ろにデカデカと光ってるのでそれを目印に
係員が立っているので、トランジット タクロバンといって荷物を渡し、入国カードと一緒に機内で配られた税関申告書(記入済み)を見せます。
問題なければ税関申告書は返されますので、受け取ってくださいね。
そして出口で待っている係員のおにいちゃんにその税関申告書を渡して外へ。
出るとすぐに上に上がる階段がありますが、まだ両替をしていない場合は、階段下辺りに両替所があるのでそこで両替してから上へ
階段を上がり、ずんずんとすすんでいくと、国内線乗り場に着きます。
手荷物のセキュリティーチェックが終わったらそのまま、フィリピン航空カウンターとなりあたりにある、空港税支払いカウンターで200ペソを払い(US$でも支払いOK)そのまた隣にあるゲートへ。
セキュリティーチェックをまた受け(ここでは靴もぬぎます)、搭乗ゲートへ。セキュリティーチェックを抜けた場所にすぐにモニターがあるのでPR393のボーディング時間とゲート番号を再確認。待ち時間はマッサージやお昼を食べたりと・・・時間をつぶせます。
国内線は僅か1時間。
あっという間に到着です。
既に日が暮れていますが、タラップを降り、すぐにあずけ荷物受け取り場です。荷物を受け取り、外へ。
名前を持ったドライバーが待っています。
さぁーリゾートまで車で3時間。
あとちょっとの辛抱です。
あ・・・・その前にお帰りの話も・・・・・・・・
帰りはタクロバンで荷物を預けたら、最終目的地まで荷物はスルーで運ばれます。乗り換えは行きの逆バージョンになります。国内線到着後、2階の国際線乗り場へ。
マニラで払う空港税は750ペソから550ペソに変更になりました。。。
残念ながらこのときはまだ750ペソでしたが・・・・・。
フィリピンサウスレイテ ノバジンベエクラブ視察【序章】
2012年2月3日(金)
フィリピンのサウスレイテに行ってきました。
はて?サウスレイテとはどこぞや?という方はいらっしゃらないかと思いますが・・
一応念のため・・・かるぅーく・かるぅーくご説明を
ヨーロピアンダイバー御用達のサウスレイテ。日本人にはまだまだなじみの少ないディスティネーションです。
なんと、ここの海にはジンベエザメが棲みつき、簡単にその豪快な姿を目にする事ができます! 毎年11~5月までの間、多くのジンベエザメがエサになるプランクトンを追って集まってくるのです。 ガイドの掛け声とともにスノーケルで飛び込めば、手が届きそうなくらいまで寄ることもできる、夢のような海です。
しかも、見所はジンベエザメのような大物だけではありません。 美しく舞うパープルビューティや、広大なサンゴ、擬態上手な「変な魚たち」も必見。 ミミックオクトパスやカミソリウオ、ニシキフウライウオなどまで顔をのぞかせます。 今まで知らなかったのがもったいない、と思うほどの、充実の海中が広がります
完璧!!!!
さすが、私
やれば出来るじゃないの。
って・・・・・・・
実は・・・・ホームページをそのままコピペしてみました。
はい。私の言葉じゃありません。。。
嘘ついてごめんなさい。
でもへたくそな私の説明よりお分かりいただけたと思います。(開き直り
さぁ今回はどんな出会いがまってるのでしょう
期待に胸を膨らませ、いざ!!!!!
しゅっぱーーーーーーつ
